「自分なりの100点」を表現するからこそ、痛くても学ぶことができる。ワークショップを企画しながら感じたこと。

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昨日はココトモのワークショップ企画をまとめました。

◆どんなワークショップなの?
『2016年をステキな1年にしよう!』は、体験・参加型で行う「全12回(毎月1回)」「少人数制」のワークショップです。このワークショップでは、参加者それぞれが「自信をつけて、自分を好きになる」きっかけを作れるように、「1年間、自分の夢・目標に向かって頑張るための環境」を提供します。

▽詳細はこちら
http://kokotomo.com/workshop201601/

このワークショップの構想は2,3ヶ月前に始めて、1ヶ月前ぐらいに第一案の文章をつくり、あまり納得していなかったので少し寝かせてみて、ちょこちょこと文章を書いては消してを繰り返して、昨日にやっと「自分なりの100点」のものにまとめることができました。

「自分なりの100点」を表現するからこそ、痛くても学ぶことができる。

今まで色んな企画を世の中に発信してきましたが、「自分なりの100点」を表現するからこそ、痛くても学ぶことができるなぁと感じます。

最初から予防線を張って「80点のものを目指したり」「80点の気持ちで取り組んだり」したことは、やっぱりほとんどうまくいかないんですよね。しかも、80点の気持ちだと失敗したときに言い訳できてしまうから、失敗から何も学べず、逃げるようにやる気自体がなくなってしまうことも多かったです(;_;)

「自分なりの100点」が認めてもらえなったときは、猛烈に悲しいし悔しいし、痛いです。だけど、その痛みは、そのときの自分に「できること」「できないこと」「できるようになりたいこと」をハッキリと感じさせてくれます。そして、それが、次への糧になります。

仕事、恋愛、人間関係、どれにしても、「全力で向き合ってもうまくいかなかった痛み」から人は学んでいくんじゃないかな。

昨日、ワークショップを企画しながらそんなことを感じたので書き残してみました。このワークショップの企画も、今の自分なりに満足できるものを形にしたので、もし良ければ覗いてみてください。そして、参加していただけたら嬉しい…☆

▽ワークショップ詳細はこちら
http://kokotomo.com/workshop201601/

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